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アンサガ日記・ルビィ編 1
2013 / 06 / 30 ( Sun )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


アンサガ5人目はルビィ編を選択。

そろそろイスカンダールに会いたい!
リースにも、アリスにも、エメラルドにも!!


ルビィ編でのみ登場するという、
アンサガ世界の核心に触れるこの方々が今から気になっています。
どんな感じで出てくるんだろう?
……冒頭から物語のネタバレ全開ですね(笑)。

さて、ルビィ編の冒険の舞台は全七大驚異
全主人公のラストダンジョンがメインシナリオの舞台です。

今から期待と不安とが両方、胸中に渦巻いています。
……ま、なんとかなるでしょう。たぶん(笑)


寝込んでしまった姉サファイアの占い屋を
インチキ占いで自分が切り盛りしだしたルビィ。
おばあさんの猫の行方を占った後、早速その猫探しに出発です。

「何だよ、それは?占いじゃネエじゃんよ」
とツッコむルビィの幼馴染ヒロユキとプレイヤー。

しかしルビィを止めることはできず、2人は近所の古井戸に潜ることに。

メインシナリオ「ミーちゃんを捜して」

ヒロユキ「マジ!? マジでやるの!?」
ルビィ「仕方ないでしょ、腹くくんなさいよ!」

古井戸での初バトルにて。
2人の関係がよく出ているな~(笑)

猫のミーちゃんを見つけるまでに遭遇した敵は、
ヒロユキは弓で、ルビィは体術で蹴散らして進みます。
ルビィが繰り出すパンチやキックが、
やけに慣れている動きに見えたのは気のせいだろうか。
日ごろからヒロユキが被害に遭っていそう(ごめんなさい)

最深部で猫を発見して初シナリオクリア。

パネル交換。
ヒロユキに弓L2を、ルビィに節約魂L1をセット。

オープニングでヒロユキに
「姉さんが休んでるんだから、私が稼ぐしかないでしょう」
と言っていた気持ちが節約魂のパネルに表れたのかな。

ルビィなりに、姉妹の生活の事を考えているのかもなー。
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20 : 28 : 07 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 2
2013 / 07 / 01 ( Mon )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


翌日も張り切って占い屋を続けるルビィ。

ヒロユキ「ダメだこりゃ。完全に調子に乗ってるよ」

ぼやくヒロユキがツボ (笑)
そこに、ほかの客と同様にさらっと登場する1人の男。

イスカンダール「探し物だ。昔、友人に贈った短剣の行方を知りたい」
ルビィ「不死者の洞窟の“光砂の滝”にあるはずです!」

その後。

ルビィ「ヒロユキ~、出かけるわよ~!」

今日も占いの結果を自分で操作するつもりのルビィ。
家にあった古い短剣を持ち、ヒロユキに号令を掛けます。

ヒロユキ「こんなことなら家の仕事を手伝ってれば良かった……」

ヒロユキの不幸っぷりに、
だんだん磨きがかかってきている気が(笑)
今度ヒロユキが巻き込まれる行き先は不死者の洞窟です。

メインシナリオ「不死者の洞窟へ」

アンデッドがひしめく洞窟内を進んでいきます。
途中から武器耐久値が減ってきたので、
ルビィもヒロユキも洞窟後半は体術で応戦。
あ、2人とも体術使う姿が意外と様になっている!
別に、ルビィだけがヒロユキをどつき慣れていているわけではなかった

そして最深部で、
お約束通りアンデッドの親玉に見つかるルビィたち。
そこに登場する冒頭の男・イスカンダール

イスカンダール
「ふっ、こんな所で何をしてるんだ、占い師よ」

イスカンダールを前衛にして、無事にアンデッドを撃退。
攻撃面より防御面で頼りになったオッサンの初バトルでした。

イスカンダール
「おっ、こんな所に短剣があるじゃないか。占い通りだ、さすがだな」

オッサン飄々としていて素敵だー!
やっぱりバレているみたいだな(笑)。
19 : 15 : 50 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 3
2013 / 07 / 02 ( Tue )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


今日も占い屋を続けるルビィ。

そこに前回アンデッドの盾にしまくったイスカンダールが再訪。
そして姉サファイアと長時間話し込み出します。

ヒロユキ「どうかしたの?」
ルビィ「こないだのおっさんが来てて、やっぱバレちゃったみたい」
ヒロユキ「やっぱりな」

ヒロユキ……(笑)
しかし実際のサファイア達の会話内容は違っていて、
サファイア、ルビィ、そしてヒロユキは、
イスカンダールに連れられて、最果ての地を目指す旅に出発。
この時ヒロユキがサファイア・ルビィ姉妹にどう映っているかが窺えます(笑)

さて、敵を倒しながら、ひたすら街道を突き進みます。

HPが300以上あるイスカンダールを再び前衛にして、
彼の後ろで、ちまちまルビィたち3人も参戦。

Σおお!オッサン、剣を振るうのが速い!!

今までフランシスとキャッシュでしか
長剣のモーションを見たことなかったので、とても新鮮。
もしかして同じ武器でも、
キャラによって振るう速さが違うの?新発見だ!

ひたすら街道を進む旅路に、ルビィはだんだん飽きてきた様子。
確かに、あとどのくらい街道を歩くのかも見えてこないしなー。
街道を踏破する度にパネル交換があるので、
プレイヤーは退屈しないけれど(笑)

~おまけ~
雪降る街道にて。

ヒロユキ「うぅっ、寒っ……」
ルビィ「……っ、我慢しなさいよっ……!」

バトル時に何回も聞けた漫才やり取り。
ここでも2人の性格と関係がよく出ているなあ(笑)
20 : 50 : 08 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 4
2013 / 07 / 04 ( Thu )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


長旅の末、ルビィ一行はトーレ村に到着。
アンサガプレイ5周目にて初めて訪問する、
アンサガ界の大魔道士・リース・トーレスの故郷です。

この村にはルビィ編で一番に訪れたかったので、
前回のヴェント編でもあえて訪れずにいました。

イスカンダールがルビィとサファイアに会わせたのは
この村に住む、リース・トーレスの子孫という1人のばあさま。
どうしてOPで占い屋に来たおばあさんと同じ絵なのかは不明。
真相が気になる……(笑)。

ばあさまと話をするサファイアとルビィ。

「自分の死」という未来を占いで見て以来、
恐怖で占いができなくなってしまった、と相談するサファイア。
そんなサファイアに対し、
恐れを抱いているのはサファイアよりもルビィの方では、と
一見答えになっていない、謎めいた言葉を返すばあさま。

ばあさまの言わんとすることが分からず、
そのままリースの子孫の家を辞する一行。

その後、しばらくトーレ村をうろうろ。
ばあさまの謎を考えていたわけではありません(待て)
どこに行ったらストーリーが進展するんだ……?
ちょっとここ詰まりかけました。

「氷盤群海」をクリアすると話が進んだので、
おそらくそれが物語進行の条件……?
その前に獅子王に返り討ちにされたなんてことはありません

もしかして、村の宿の客が氷盤群海の氷の話をしていたのって、
サブシナリオ「氷盤群海」をやれというヒントだったんだろうか。
まるでキャッシュ編の進め方みたいだなー。

サブシナリオクリア後、
イスカンダールがある提案をしてきました。
それはサファイアが「自分の死」という未来を見たきっかけとなる、
「七大驚異」を実際に巡ってみるというもの。

イスカンダール
「一度その目で確かめてみるのも悪くないだろう?」

ルビィは面白そう!とすぐ乗り気に。
サファイアも悩んだ末、運命とは向き合わなくては、と出発を決意。
一緒についてきたヒロユキはどんな返事だったのかが少し気になる(笑)

それでは七大驚異巡りの旅に突入ー。
22 : 42 : 29 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 5
2013 / 07 / 05 ( Fri )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


七大驚異1つ目は、
ヴェント編で苦労したファロスを真っ先に攻略することに。

ただでさえ仕掛けを解くのが厄介なダンジョンなので、
まだ敵のランクが強くならない今のうちにクリアしておきます。

もっとも、出くわす敵と同様、こっちもその分弱いのですが(笑)

ファロスに入るとマイスを発見。
どうやら銀の少女を探してここまで来たようです。

マイス「俺を連れて行ってくれ。俺一人では先へ進めないんだ」

プレイヤーにしてみれば、
むしろ彼が1人でここまでたどり着けたのが奇跡です。
そりゃ、厳しいだろうな……いろいろと。

「HP:90 初期ステータス:すべて1桁
マイスの初期ステータスを見ての感想でした。

彼には早速、街道で拾った槍や短剣を持たせます。
初期装備の銃はでたらめ弾しか出せないので即没収。
防具もそれなりに装備させて、
皆と一緒にバトルに参加しながら最深部を目指し――

Σって、マイス、LP減るの早すぎる!
まだ昇降機も起動できていないんだけど……。

気づけば1人だけLPが32に減っていました。

よってマイスは途中から参戦させずにずっと控えに
すまんマイス、テトラフォースを見つけるまでの辛抱だ。
21 : 27 : 41 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 6
2013 / 07 / 06 ( Sat )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


昇降機を作動させ、最深部に到達するとテトラフォースを発見。

ルビィ編での七大驚異にはテトラフォースがあるので
シナリオクリア前にもパネル交換とセーブができます。
さっきまで瀕死状態だったマイスもこれのおかげでLP完全回復♪

ヴェント編でファロス突入する時も、テトラフォースがあったらなー。
回復機能もだけど、何より
セーブ機能がついているので。
セーブ無しでラウンドテーブルに挑む必要があるヴェント編のファロスが、
実は一番大変なメインシナリオかもしれません。


さてボス戦。

「――お命頂きつかまつる。いざ、勝負」

何やら武士っぽい口調で登場したモンスターがボスでした。
ちなみにバトルは、全員のLPが全快していれば何とかなります。多分。

「さらば……」

散り際も渋い台詞でした。どうやら成仏した模様。

これで最初の七大驚異・ファロスの踏破に成功しました。
帰り道で、ついでにさっきのテトラフォースを拾っていくルビィ。

そこに現れる神殿騎士の少女、ジーン・ムーア
ルビィたちのおかげで無事にバジルおじさんを追い払えた(?)そうで、
感謝の気持ちを伝えに来た、とのこと。

年齢も近い2人は話も弾み、
ルビィは彼女に先程のテトラフォースをあげることに。

ジーン「あなたにイスカンダールの加護のあらんことを」
イスカンダール
「私の加護などあてにしても仕方ないだろうに」
ルビィ「誰もおっさんの話はしてないでしょう」

いつまで本物のイスカンダールのつもりでいるんだか、と呆れるルビィ。

たしかにルビィにしてみれば、
目の前のイスカンダールのオッサンと、
歴史に名を残す英雄イスカンダールが
同じ人物だとは夢にも思わないだろうなー。
というか、そっちの方が大抵の人間の反応な気がする。

が、そのあと大変なことを告げるオッサン。

「テトラフォースを集めないと、空中庭園の七大驚異には行けないぞ

でも他の主人公編では、
エスカータのサブシナリオで普通に行けますけどね(笑)。
(私は今まで一度も挑戦したことが無いですが・笑)
20 : 34 : 59 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 7
2013 / 07 / 07 ( Sun )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


二つ目の七大驚異は「さまよえる島」を選択。

さまよえる島ではロイが仲間になります。
彼は全キャラの中で体重が一番軽軽体術向きだと聞いたので、
今周は彼に軽体術を使ってもらおうと思っています。
早く体術パネル来ないかなー。

パネルと言えば、
ロイはここまで泳いできたはずなのに、
なぜ水泳スキルを持っていないんだ?
あればさまよえる島の探索範囲がもっと広がったんだけどなー。
でも、フランスパンは肌身離さず持っている、さすがロイ(笑)。

島に上陸すると、舌戦を繰り広げている先客の方々が。
ダグル・ボースVSトゥースクライドVSユン
前者はともかく、後者はまるで子供のケンカみたいで笑えました。
いい年して何やってるんだ(笑)

そして、「あんな連中に七大驚異は任せられん!」と
後を追うガデイラ騎士団長マクシミリアン。

ルビィ
「みんながその日その日を生きていくのに必死だっていうのに、
こんな所で争ってる連中がいるなんて、バカみたい」

そんな彼らもルビィに言わせればこの一言でばっさり

「あんたを乗せてたんじゃ、そりゃ船も沈むわ」
と、その後出会ったロイにも、彼女は容赦なく一言。
さまよえる島でのルビィは心なしか辛口です(笑)。

さまよえる島は
岩や急流に阻まれたエリア以外は順調に回れました。
最深部の大穴でドラゴンを倒してシナリオクリア。

バトル後、今度はきちんとテトラフォースを回収するルビィ。
その後ろで、無言でそれを見ているジーン

何かが起こりそうな雰囲気です。
どうなることやら。
22 : 58 : 38 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 8
2013 / 07 / 08 ( Mon )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


~「神のテーブルへ」~

三つ目の七大驚異に出発。
ジュディ編&キャッシュ編以来の「神のテーブル」ですが――

次エリアへの転送装置どこだったっけ……?

マップ構造をほとんど忘れていました;;
一度訪れた場所だからって、完全に気を抜いていた……。
おかげで必要以上に鏡の欠片に襲われましたorz

一応、バトル回避のリールが回りますが、
あれはバトルになるものだと思っていた方が
精神衛生上良いと思う。

おかげで一番ヒロユキらしい台詞は
「俺って不幸」だな、と最近思えてくるように(笑)。
いつの間にか、彼は常にこの台詞をぼやいているイメージが
だんだん離れなくなってきました。
むしろ「俺って不幸」とぼやかないヒロユキは、なんだか彼らしくない(笑)

……。
「俺だって、やる時はやるって!」と言う台詞を、
よりかっこよく思えるようにかもしれない。
(※フォローになっていません)

ボスの巨大鳥はごり押ししていたら勝てました。
それ以外は特に何事もなく、「神のテーブル」クリア。
だんだんイスカンダールを盾にしなくても戦えるようになってきたかな。
22 : 10 : 57 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 9
2013 / 07 / 10 ( Wed )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


リースの子孫のばあさまの家に寄ると、イベントが発生。
登場人物の台詞が全体的に淡白なサガにしては珍しく、
ここで始まるばあさまの台詞は、かなりの量とインパクトがあります。

「サファイアは恐れてはいない。ルビィの方がむしろ恐れている」

ばあさまが以前、姉妹に話したこの言葉の意味。

サファイアの恐れは「自分の死」という未来を見た恐れではなく、
自身の運命をも占いで見通せた驕りであること、
ルビィの方こそが、姉のようにはなれないと心の底で感じているからこそ、
それをごまかすためにいつもお転婆な振る舞いをしていること。

それぞれの内面に持つ弱さを初めて指摘され、
動揺を隠せないサファイアと、本心を指摘されて泣きだすルビィ。
そして、部屋に残ったイスカンダールとばあさまの意味深な会話。

と、いつになくずっしりくるシーンでしたが、
その次にはもう七大驚異の旅再開画面に。

え、そんなあっさりとメインシナリオに戻っちゃっていいのー?(本音)

ルビィ編の物語としてもここ、
たぶん重要なシーンのはずなのに、
話が、さらっと運ばれすぎている……

――でも、考えてみればそれが「サガ」だったよなー。
22 : 42 : 11 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 10
2013 / 07 / 12 ( Fri )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


今回は「二つの月の神殿」へ。
七大驚異も折り返し地点です。

ここではクン=ミンが仲間に加わります。
シナリオ開始時のルビィとクン=ミンの会話が、
ロマサガ2の軍師加入時の話と似ているので、
ちょっと懐かしいやら嬉しいやら。

それにしても、クン=ミンが加入する時の
ルビィとの会話があれで成立してしまったのがすごい。
あの台詞、あの2人でなかったらバトルに発展しかねないって(笑)

さて、初期パネルに「ミサイルガード」が載った魔道板を持っていて、
雰囲気もいかにも「術士」のクン=ミンさん。

うーん、今周は本格的に術使いを育ててみようかな……。

魔道板の術は1つ覚えるだけでも、
手間がかかる 割に見返りはそうでもない のですが、
ミサイルガードだけは巨人師匠と戦う時のため是非覚えたい――

というわけで、
彼にはミサイルガード修得に向けて、
術をばしばし使ってもらうことにしました。
でも武器も何か持たせてみたい……
武器浮かせて使うってホントかな(わくわく)。

さて、どう鍛えるようかなー。
とりあえず、クン=ミンの装備欄は獣石グッズで占めて出発。
22 : 20 : 43 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 11
2013 / 07 / 14 ( Sun )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


四つ目の七大驚異「二つの月の神殿」クリア。
このシナリオは本当に悲喜こもごもでした。

~起きた出来事をちょっと拾ってみる~

・エルダードラゴン大収穫

ヴェント編では素通りしたエルダードラゴン
今回はどちらとも戦ってきました。

結果、閃き収穫は予想していたよりも多く得られました。

一番印象に残ったのは、
サファイアとルビィの頭上に電球が立て続けに灯り、
ルビィが「高速ナブラ」を、サファイアが「ウォータームーン」を閃いたこと。

Σおおおお!!!すごーい!!!
いっぺんに2つ以上の技を閃くこともあるのか!

この時の連携名「一人高速ウォーター時間差」は忘れられません。

この連携履歴は保護したかったのですが、
エルダードラゴン戦を終えて連携履歴を開いたら
とうに履歴は流れていました。残念。

あとはマイスが槍技光の腕を、
イスカンダールが短剣で電光石火カットインなどを閃きました。

イスカンダール、長剣よりも短剣の方が相性がいいのかな?
今回は短剣使いとして育てていこうかな。

・クン=ミン感想

新たにルビィたちに加わった術士クン=ミン。
彼を参戦させてみての感想。

あ、ホントだ、武器浮かせている!

そして武器には、いつも両手をかざしているんですね。
片手で自在に浮遊させるには、まだ修行中なのだろうなー。
まだ若い術士さんだしなー。
想像が広がって楽しいです(笑)

そして「策」って言いまくっている!(笑)

毎回戦闘に参加させているため、
彼の「策が決まれば、こんなものだ」のセリフをよく聞きます(笑)。
いや大抵は岩石弾で魔道板読んでいるだけだろ(笑)

……もっとも、クン=ミンのメイン武器は、
いつの間にか黒鋼の斧になっていましたが(笑)。
現在彼の術は、純粋に魔道板読解のために使用。
岩石弾武器とでは与ダメージに差があまりにもありすぎて……orz

やはり、術が戦力になるのは厳しいか……。

それにしてもよく喋るなー、クン=ミン。
隠者と聞いていたから、もっと物静かな人だと思っていましたが。
なるほど、これは目が離せないキャラです(笑)

・「術合成」パネルが

テトラフォースで、ヒロユキに「術合成L3」パネル出現。

キャッシュ編の再来か――――――!!!!

…………。

……どうして、どうしてヒロユキに来たあああ~(泣)
ずっと弓しか使ってこなかったのにorz

周りにもっと術合成を持つのにふさわしい人たちいるじゃないか;;

今、イスカンダールやルビィも魔道板研究中なんだし、
ロイやマイスもちょっとは術を修得しているし、
サファイアも雰囲気術士キャラだし、
クン=ミンなぞは、まさに名実ともに術士キャラじゃないか(泣)

まさに「よりにもよって」。
来た相手が、ほんとに、あまりにもピンポイントすぎる……orz

でも、せっかくだから何か術を覚えてみるか、ということで、
神殿のボスを倒したあと神殿内を探し回り、
名もなき火術士の魔道板L1を確保。
さらに、火のファミリアをヒロユキにセット。

よし、魔道板研究開始ー!
パーティの7人中4人が魔道板読解中になりました。
23 : 13 : 32 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 12
2013 / 07 / 15 ( Mon )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


ラストダンジョンの「空中庭園」を除き、
残る七大驚異はあと「ナクルの地上絵」「神船の錨」の二つ。

先に「ナクルの地上絵」を攻略してきました。
こちらを最後に回すと、もしも地上絵で全滅した場合、
もう1つの七大驚異で鍛えてから出直す、という作戦を使えず、
プレイヤーが心理的に追い詰められた気分になるので。

ナクルではアンザンが仲間になります。
ローラ編以来の登場です。
アンザンはナクルと縁があるのかなー。
ローラ編のラストダンジョンもこの七大驚異だったし。

アンザンといえば高速ナブラというイメージがあるので、
ローラ編と同じく斧を持たせて出発。

ちなみにナクルの地上絵では、ボス・邪神ターグートとの戦いに備えて、
パーティの過半数が高速ナブラ使いです(笑)。

ローラ編の時とは違って、
地上絵の最深部に行きつくためには、
ややこしい手順を踏む必要があるルビィ編のナクル。
ということは、ローラ編では、バジルおじさんがあれを全部やってくれていたのか?

各地上絵を完成させた時に現れる魔族のコンビ地味に強かったです
しかもこんな時に限って、影矢が外れまくる(泣)

そして、ボスの邪神ターグート鬼のように強かったですorz

仲間になったばかりのアンザン、ふと気づけば麻痺して――
文字通り玉砕LP0)。

Σパーティ中最大のLPの持ち主のアンザンが……!?

誰かが「戦力低下か……」と呟いていた気がしますが、
それに耳を傾ける余裕はありませんでした。

アンザンのレスキューが成功しない――(泣)

ただでさえターグートは手強いのに、
これから毎ターン4回行動で奴と戦わねばならないのかorz
何回やっても、誰がやっても、彼のレスキューは出来ませんでした。

が、幸いにもその頃から、
ターグートのLPをちらほら削れるようになってきまして、
LP犠牲者はアンザンのみでどうにか勝てました。

アンザン、本当に頑張ったよ……。
そしてレスキュー上手くできなくてごめんよ……。
ここにたどり着くまでの短い間で高速ナブラを閃いたし、
ターグート戦では宣言通り、皆を体を張って守り抜いてくれたし、
アンザン、ローラ編でもルビィ編でも大活躍だったな。

アンザンありがとうーーー!
おかげで五つ目の七大驚異もクリアです。
22 : 51 : 20 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 13
2013 / 07 / 16 ( Tue )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


今回は、雑記というかメモ。

・初めてのL5パネル
「ナクルの地上絵」クリア後、
パネル交換でL5パネルが初めて来ました。

おおー!L5パネルって本当にあるんだー!!

見た瞬間とても大興奮。
ちなみにロイのキックL5と投げL5でした。
パンチとキックはすでにL4パネルがあるので、
とりあえず投げL5をセット。

実はL5パネルの技リールの目の配置も、
L4パネルと大して変わりないと後に知りましたが、
それでもやっぱり嬉しい出来事でした。

・魔道板持ち組の近況
ルビィが土L1の魔道板を、
イスカンダールが火L2の魔道板を読破。
ヒロユキももうすぐ火L1の魔道板を読み終わる予定。

ルビィがスパルタでヒロユキの魔道板読解に付き合っている図
なぜか脳裏に浮かんできて離れない(笑)。

クン=ミンはスプリガンの書(土L3)読解中ですが、
ミサイルガードの読解ゲージはまだ現れません。
やっぱり魔道板読解は長丁場になり過ぎる……orz
巨人道場という目標が無ければ、とうに放り投げているよ……;;

でも彼をバトルに出すと楽しい台詞をあれこれ聞けるので、
退屈することは全くなく読解を進めていられます(笑)。

・杖技ウォータームーン
サファイアが閃いたウォータームーン、
どうやら即死効果がついているみたいなので、よく使うのですが、
ウォータームーンが命中してから、敵が消失するまでの間に、
画面がわずかな時間、硬直します。
即死判定か何かを読み込んでいるのだろうか……?

フリーズではないのでプレイに支障はないのですが、気になる現象です。

・最終戦に向けて
そろそろラスダン突入メンバーを考える時期になりました。
正しくは、7人の最終メンバーをというよりも、
留守番してもらう2人を決める時期が。

……よし、マイスとアンザンにしよう。
2人ともマイス編とローラ編で奮戦「する予定&しまくった」ので、
この2人は二軍もとい控えに回してもいいか。
22 : 56 : 32 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 14
2013 / 07 / 17 ( Wed )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


メインシナリオ「神船の錨」

七大驚異巡りもいよいよ六つ目です。

「神船の錨」入口でグレースさんが仲間に。
彼女もアンサガプレイ5周目で初めて会うお方です。

グレース「あら、かわいいお嬢さん。ここへ何をしに?」
ルビィ「かわいいだなんて、本当のこと言わないでよ。照れるじゃん」
グレース「いいわね、若さは。恐い物知らずで

グレースさん、大人の対応です。
このやり取り、笑うべきか震えるべきか
うーん、反応にちょっと困るところだ(笑)。

さて、今周の最終戦メンバーが揃ったので、
現在のメンバーの状況を記録しておきます。

【現在のメンバー】
ルビィ
術も武器も体術も、一通り使ってみましたが、
一番しっくりきた武器が斧だったので、今回も高速ナブラ担当。
ちなみに罠解除も鍵開けも担当。

サファイア
5周目にして初の、メイン武器・杖キャラ。
メイン技は原因不明の画面硬直付きのウォータームーン
なのでサブの武器も持たせておこうかな~、とも思っている最中。

イスカンダール
長剣技マスターを目指していましたが、
二つの月の神殿のエルダードラゴン戦を機に、短剣使いに転身。
あとで巨人道場にブラディーマリーを教わりに行く予定。

ヒロユキ
術を1つも覚えていない彼に「術合成」が降臨。
ただいま、ルビィに背中をどつかれ押されながら魔道板を読解中。
が、彼は唯一の弓使い(=全体攻撃と即死技を使える)でもあるので、
主戦力を弓と術のどちらにするか、現在迷い中。

ロイ
軽体術時々高速ナブラ
今周初めての挑戦した軽体術は、効果音が通常体術と違ったり、
技名がパンチからマッハパンチになったりと、すごく新鮮。
ところでロイのマシンガンジャブ、
どう見ても、フランスパン自分の腹で殴っているよね……(笑)
突っ込み所がありすぎる(笑)

クン=ミン
高速ナブラ担当。メイン武器・斧です。
術士キャラというイメージを見事に吹き飛ばす武器を
なぜかメインに選んでしまった……(笑)。
何とか術士の雰囲気も残そうと、ただいま色々とあがき中。
ファミリアのパネルを積極的に持たせたり、サブの武器を杖にしてみたり。

グレース
短剣使いとして育てることに。
最後に仲間に加わったので、
他のステータスも早く皆に追いつきたいところです。
ラスダン突入までに、ブラディーマリーを閃いておきたいなー。

それでは「神船の錨」探索の旅へ。

キャッシュ編でも訪れた七大驚異なので、
特に迷子になることもなく先へ進めました。
今回はアークウィンガーを倒してからテトラフォースを使用。

最深部にて、ボスのコスミックセージを倒します。
ディープスペクターと同じグラフィックだー

イスカンダールがバトル開始時に一言。

「お?お前たちは滅ぼしたはずだったが?」

アンサガの物語を知る上で
重要な意味を持つに違いない言葉を、
またさらっと言っちゃうオッサン。
そして、その台詞の真相は本編中では謎のまま(笑)。

物語の核心が明らかにされないところ、
断片はあくまで断片として終始描写されているところが、
ああ、ここはつくづくサガ世界だなー、と思います。
22 : 49 : 52 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 15
2013 / 07 / 19 ( Fri )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


ついに見る事が叶いました!
アリス・アンブローシアリース・トーレス、そしてエメラルド
皆さんあっさりすぎるほどあっさりした登場でしたが、
それでもお目にかかれて幸せでしたv

彼らの姿、交わす言葉、全てずっと凝視していました。
この瞬間のためにルビィ編を頑張った!(笑)

ルビィが夢で見た、
七大驚異とイスカンダールと彼を支える者、
そこから明らかになるアンサガ界……
……は、断片的すぎて、ほとんど謎のままだった気が(笑)。

しかも夢を見たルビィ当人は、

「いろんな夢を見た気がするけど、
ヒロユキのマヌケな顔を見たら全部どっか行っちゃった」


さりげなく、ヒロユキの言われようが不憫だ……(笑)

いや、待て、ルビィ!
プレイヤー側にとっては、今の夢は
物語の核心に触れている貴重な場面なんだぞ!
ルビィ編の主人公としてその台詞でいいのか?(笑)

――でも、それでいいのかもしれない。

ばあさまに指摘されて初めて向き合った、
自分の抱えてきた悩みに対して、

「今は今。今の自分だけを考えて生きていればいいんだって」

という答えを出して吹っ切れることができた、
ルビィらしい解釈なんじゃないかと思います。


そして、心身ともに立ち直ったルビィ。
でも、サファイアと違う占いの結果を出してしまう自分に
やはり自信を持てず、ヒロユキに本音を漏らします。

ヒロユキ
「ルビィらしくないな。
堂々とインチキ占いやってた度胸は、どこ行ったの」
ルビィ
「そっか、町の占いと同じじゃない!
占いに合うように、結果の方を変えてしまえばいいのよ!

ヒロユキのフォローはまだいいとして、
ルビィの立ち直り方、その通りだけど、何かが違う気が(笑)


何はともあれ、七大驚異に向き合うとともに、
自分とも向き合って、いつもの調子を取り戻したルビィ。

それでは、最終戦に向けて巨人道場に出発です。
23 : 17 : 43 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 16
2013 / 07 / 21 ( Sun )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


~巨人道場メモ~

クン=ミンがようやくミサイルガードを覚えたので、
巨人先生と会えるサブシナリオ「騎士団廟」に出発。

ヒロユキ「ああ~、なんだよこの大きさ。反則だよ、反則」

登場した巨人を見るや、さっそく泣き言を漏らすヒロユキ(笑)
特別な台詞あるんですね。思いがけなく聞けました。

巨人との戦いは定石通り、
毎ターンの最初の行動でクン=ミンのミサイルガードを使用し、
残りの4回分の行動で巨人先生から技を教わります。

と、イスカンダールがいきなりダーティダンスを閃きました!

Σおおお!初めて拝んだよこの技!

たしか閃くのすごく難しい技じゃなかったっけ?
幸先のいいスタートにテンションがかなり上がりました!
ブラディーマリーを閃ければ十分というつもりでいましたが、
予想以上の収穫でした。嬉しい~!!

その後もグレースがブラディーマリーを、サファイアが独妙点穴を閃き、
順調に全員にL4技が揃っていきました。

ロイの軽体術技は大収穫で、
本命の千手観音に加え、三角蹴りも閃いてくれました。
欲を言えば三龍旋も見てみたかったのですが、こちらは閃かず。

それにしても、ロイの千手観音、
マシンガンジャブと同じく、
菓子箱とフランスパンと腹でパンチを繰り出しているのか(笑)。

それからさらにバトルターン数が経過した頃。

クン=ミン「策の切れ味が、少し落ちてきたかな」

やった~!!
連続参戦時のクン=ミンのバトルボイス聞けた~!!

それにしてもこの台詞、実際に聞いてみると
「策」の定義を一度クン=ミンに尋ねてみたくて仕方ない(笑)。
ミサイルガードしか使わせていないけど……(笑)


多方面で収穫があった巨人道場でしたv
23 : 01 : 52 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 17
2013 / 07 / 23 ( Tue )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


ラストダンジョン出発前に、町で色々と準備を。

改造屋でダマスクス製の武器を全員分作成。

今周も結局、
全員が武器メインの戦法になりました(笑)。
ヒロユキの術合成も、悩んだ末に思い切って上書き消去。
一応合成で強化した炎の矢を使えますが、
それよりも本物の矢を射た方が遥かに戦力になるというorz

あと、店で黒曜石の鎧を発見したので、イスカンダールに装備。
イスカンダールと黒曜石の鎧って、何となくしっくりきます。

それでは最後の七大驚異、「空中庭園」に出発です。


最終シナリオ「空中庭園へ」


道中は何事もなく、順調でした。
テトラフォースも難なく見つかりました。
パネル交換で最終調整の時間です。

と、いつの間にか魔道板を拾っていたようですが――


「沈黙の魔女サイレンの魔道板」


Σオレンジ色の魔道板!!金L4の魔道板!!


…………。
ここが……ここが、ラストダンジョンでなければ――!!

素直に喜べないのは、なんでだろう……。

それでも初めて拾ったL4魔道板、
捨てるのはものすごくもったいなかったので、
雰囲気的に似合いそうなグレースに渡しました。
読む予定は全くありませんがorz
それに、そもそも術具の類も持って来ていないので、
魔道板を読み解くこと自体が不可能……orz

ラスダンは、どうして町に帰還できないんだろう……orz
せめて、ヒロユキが術合成を持っている間に来てくれれば……!(無念)
21 : 06 : 45 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 18
2013 / 07 / 25 ( Thu )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。


さて、5回目となるカオス・ルーラーとの戦いです。

今周は、初めて魔道板やファミリアと触れ合った周なので、
カオス戦でも術を織り交ぜつつ戦ってみます――

……(全滅)

カオス・ルーラーに岩石弾炎の矢で挑んだ自分が間違っていたorz

結局、いつものように全員で武器L4技をぶつけて戦うことに。

せっかく術合成パネルを獲得し、
初めてL4魔道板を手に入れられた周だというのに、
それらをほとんど活かせなかったのが大いに残念ですorz

ラスボスには勝てたので無問題ではありますが、
いつか、術も主戦力にしてみたいものです。

~最終戦パーティメモ~
ルビィ:高速ナブラ
 主人公なのでカオス戦後半から参戦。
 正直あまり記憶に残らな(ry
 ラストバトルでは守られている時間が長いのは、
 主人公なので仕方ないか。

サファイア:ウォータームーンと独妙点穴
 ウォータームーンはカオス相手だとLPをまったく削れず、
 そのため最終戦だけは槍パネルを持たない槍使いに転身。
 リール目押しに苦労した……。

イスカンダール:ダーティダンス
 ジーン・ムーア戦でもカオス戦でも一番活躍しました。
 どちらの戦いも彼のダーティダンスが締めでした。
 カオス・ルーラー戦の時の台詞がとても印象的。

ヒロユキ:影矢
 やっぱり弓を使っている方が落ち着きます。
 カオス戦開始時の、正直すぎる彼の台詞が素敵です(笑)
 
ロイ:千手観音と高速ナブラ
 彼のおかげで軽体術をたくさん観賞できました。
 カオス・ルーラーにもフランスパンで挑む姿が笑える(笑)

クン=ミン:高速ナブラ
 育てる方向をなにか間違えた気がする(イメージ的に)
 金魚とうりぼうとインコに囲まれて、魔道板も研究していて、
 しかしバトルになれば黒鋼の斧を振り回す戦士に成長しました(笑)

グレース:ブラディーマリー
 わずか数シナリオでブラディーマリーと短剣L4パネルを揃え、
 ステータスもみるみるうちに皆に追いつくという、
 一言で表せば、「即戦力」の人でした。
23 : 16 : 04 | アンサガ ルビィ編 | page top
アンサガ日記・ルビィ編 19(最終話)
2013 / 07 / 26 ( Fri )
※基本的にネタバレしています。
お読みになる際はご注意ください。



※アンサガルビィ編・最終話です。


ルビィ編クリアしました。

EDやその他感想を、続きにてあれこれ書いています。

話は変わるけれど、空中庭園でのあのラストバトルって、
「バルス!!」って言ったら途端に決着がつきそうな気がしてならない(笑)
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23 : 06 : 59 | アンサガ ルビィ編 | page top
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