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ちょっとだけ感想。
2014 / 04 / 29 ( Tue )
小説版『アンリミテッドサガ』

上下巻、読み終わりましたー!

思い切って買ってよかった……!!

7人の主人公編から成るアンサガ本編と同様、
小説版アンサガも7つの章から成り立っています。

あくまで主人公7人がメインの物語なので、
もしかしたら、出番をカットされるキャラも出るのかな、と
読む前に少しだけ思ったのですが、まさかのオールキャラ登場

それも7主人公編に登場した全32人の仲間キャラ
全員、何らかの形でちゃんと物語と関わって登場しています。

感動ですvvv

書き留めておきたいことがどっさり出てきました(笑)。

とりあえず今最も残っているのは――

あの「可愛いお嬢ちゃん、私が君を守ってあげよう」
ジュディへの 大迷言 第一声で有名な
ヌアージ(小説ではアーミック編とヴェント編に登場)が、
普通の「親切で子供のお世話好きな人」の域に収まっていました。
安心安心(笑)。

全ての発言が、ちょっとキザなだけですごくマトモで、
ある意味で真にナチュラルなヌアージを拝めた気がします(笑)。

本編でジュディにかけた第一声と小説内で初対面のノースたちに言った台詞、
どちらも言ったことの主旨は大して違わないのに、ここまで受ける印象が変わるとは(笑)。
モノの言い方って大切なんだなー(しみじみ)。
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23 : 26 : 26 | アンサガ 雑記-3 | page top
入手しました!
2014 / 04 / 25 ( Fri )
ずっと楽しみにして待っていた、
小説版「アンリミテッド:サガ」!!(篠崎 砂美 著 ファミ通文庫)

先日一大決心して、購入に踏み切りました(笑)。

ねんがんのアンサガ文庫本.jpg

上下巻の2冊あります。

手にした瞬間からテンションが高まりっぱなしです(笑)。

浮かれながらも無事に自宅まで戻り(笑)、
興奮する気持ちをどうにか落ち着けてから、
あらためてページをぱらぱらとめくってみますv

が。

興奮した気持ちがなかなかおさまらず、
じっくり読みたいのはやまやまなのですが、
ページを落ち着いてめくれません(笑)。
あああどうしよう、もう嬉しすぎて、
肝心の小説の中身が頭に入ってこない(爆)。

とりあえず現時点の一言感想。
ミサイルガードを唱えるプラティフィラムに惚れました(笑)。
詠唱時のプラティさんの台詞がすごくツボですvv

小説という形になったアンサガ世界、
もう、1文1フレーズ読んだだけで嬉しさではちきれそうですv

ゆっくりじっくり読んで、
堪能していきたいと思います♪
23 : 29 : 13 | アンサガ 雑記-3 | page top
ひとまず読了記録。
2014 / 04 / 23 ( Wed )
※本日はメモ書きです。

サブシナリオ「砂漠の蜃気楼」にて、
先日アーミックに渡した水L1魔道板を読破!

タイムアップを1回はさんで、
2回に分けて砂漠をさまよった末、ほどなく読解完了。
これでアーミックもピュリファイが使えるように♪
戦闘で1ターン1人5回行動をさせても大丈夫ですね(笑)。

ちなみにタイムアップは狙ったものではなく、
本当に時間切れでなりました。
砂漠でワルツをうまく踊れるかは、もしかして運次第?

それにしても、
水L1の魔道板を読むために出かけたのに、
何故、全く水の気の無い「砂漠」を選んだんだろうか(笑)。

もっと他に向いたシナリオがまだあったよなー、と、
今振り返ると自分でも思います(笑)。

それにバトル中の術リール目もほぼ“火”だったので、
読解ゲージも心なしか伸びにくかった気がします(笑)。

今度から魔道板を読む時は、
出かけるシナリオも考慮しよう(教訓)。

何はともあれ、
アーミックの魔道板読解の旅、ひとまず終了ですー。
23 : 20 : 09 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
ピュリファイ勉強中。
2014 / 04 / 20 ( Sun )
「名もなき水術士の魔道板L1」をまた拾いました。
回復術・ピュリファイが覚えられる魔道板です。

パーティの術士3人組に渡しても、
新たに覚えられる術は載っていないので
そのまま拾わずに進んでもよかったのですが、
ふと気が向いて、アーミックにそれをセット。

チャパ族はそういえば、
の五行に一番深く関わる種族だったんだっけ。
なら、せっかくだし、アーミックに覚えてもらおうかな~。

ピュリファイは回復術だし、
読破しておけば、いつか役に立つ時もあるかもしれませんし。

というわけで、
荷物の中にあった術具を適当に持たせて、
アーミックの魔道板読解の旅に出発。

ずっと軽体術と槍でバトルをしていたので、
アーミックが術を使う姿は新発見の連続でした。

あ、アーミックって術発動する時って、
思いっきり「バンザーイ!」しているポーズなんだな~。

あと魔道板読解ゲージの画面のアーミックが、
やけに大きかったのが意外でした。
あの絵よりもう一回りぐらい小さい姿かな、と
何となく想像していたので。

そんな感じで術を使うアーミックを観察鑑賞しながら、
またぼちぼち魔道板を読解中です。
23 : 17 : 21 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
最初で最後のフィアー使用。
2014 / 04 / 17 ( Thu )
サブシナリオ「幻の巨大魚」

たまには自然の中でリフレッシュしよう!ということで、
七滝に出かけて、幻の巨大魚を釣ってきました。

最近は魔道板を求めて、
トレスラとアンデッドの顔しか見ていないので(笑)、
久々の七折りの尾でした。

実は1度タイムアップしてしまい、2度目の挑戦でクリア。
「滝を“スキル”で調べることで湖への道が開通する」
発見したのは本当に偶然でした。
「幻の湖」探しのヒントが、滝にあったとは……。

湖のマップに進むと、
先ほどまで絶えず聞こえていた滝の音がしんと静かになるので
なんだか気持ちが落ち着いて、ほっとします。

発見した巨大魚は、7人がかりで悪戦苦闘の末、
ようやく「獲ったどー!」となりました。
獲ったというより、討ち取った
表現した方が近いかもしれません(笑)。

巨大魚との戦いでは、
道中で新たに作ってみた土行合成術・フィアー
効果はどんなものかと試しに使ってみましたが、
特に巨大魚の行動は変化しませんでしたorz
なので、普通に武器で倒しました。

苦労して読み終えた禁呪をミックスして作った合成術なのに;;
相手がたまたまボスだったから効きにくかったのか、それともこの術自体が(ry

術合成、役に立つ術と役に立た……もとい、
使いどころが見つかる術と、そうでない術の差が大きいなあー。

ま、観賞できただけで満足なのでいいか(笑)。
23 : 11 : 26 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
土行術雑記。
2014 / 04 / 15 ( Tue )
ふと思ったこと。

土行術のフィアーリムーブフィア

どちらも同じ五行術ですが、
前者は術合成スキル複数の魔道板が必要となる術で、
後者は決まった魔道板を1枚読解すれば覚えられる術です。

そして、それぞれの術の効果は、

「フィアー」・・・対象者にステータス異常「恐怖」の効果を与える
「リムーブフィア」・・・「恐怖」等の精神的ステータス異常を解除する

と、正反対の性質。

恐怖をもたらす術よりも、恐怖を取り除く術の方が
後世の者により学びやすい形で残されている、というところが
プレイヤーとしては少し意外でしたが、なんとなく納得。

プレイヤーとして習得した術を眺めていると、
どうしても戦力に直結した術にばかり目がいきがちですが、
たしかにアンサガ界の住人にとっては、
リムーブフィアのような治療系の術の方が、
必要とされる機会もずっと多いはずだしなー。

だからこの術を覚えられる魔道板は数種類あるのかな。
そして、「守護者 聖ガダニーニの魔道板」(土L4)
禁呪を記していない唯一のL4魔道板なのも、
土行術がそういう治療系の性質を持っているからなのかな。

アンサガ界の術はそうやって考えていくと、
たまに新しい発見があって好きです。
23 : 04 : 21 | アンサガ 雑記-2 | page top
1/40個の確率。
2014 / 04 / 12 ( Sat )
トレスラ狩りで魔道板を拾っては、
不死者の洞窟にて、魔道板の種類をチェック&リセット。

魔道板のランクは今のところ、
L1L4までまんべんなく拾えているのですが。

ちょっと、新たな問題が浮上。

旅路もここまで来ると、
ノースレベッカクン=ミンも、
五行術の大半をすでに覚えてしまっているので、
たとえ拾った魔道板がL3L4のものであっても、
それには「新しく覚えられる術は載っていなかった」時が、
圧倒的に多くなりましたorz

問題というより、
「魔道板の吟味のハードルが上がった」のを実感させられる、
といった方が近いかもしれません。

毎回、もったいないと思いながらも、未練を抑えつつリセット。

少し前までは喜んで大事にパネル欄に拾った、
そのまったく同じ魔道板を、
今度は潔くリセットしなければならないというのは、
思いのほかツラいものですorz

当たり前といえば当たり前なんですが、
こちらが習得した術の数が増えれば増えるほど、
反対に、「目当ての術が記された魔道板を拾える確率」
そりゃ減っていくわなー、相対的に見たら。
23 : 11 : 06 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
「不死者の洞窟」攻略中。
2014 / 04 / 09 ( Wed )
久々に訪れた「不死者の洞窟」

まさか、こんなプレイ終盤になって、
「魔道板確認シナリオ」として再び通いまくることになるとは
思いもしませんでした。

旅の目的を「魔道板探し」にしてから、
サブシナリオの使い方が変わったなー、間違いなく。

アンサガ界の魔道士って、
魔道板を探したり、読解したりするためには、
あちこちのダンジョンに何度も挑む必要性が出てくるから、
自然と博識になってくるのかなー、とふと思いました。

さて、プレイ序盤に霊木の弓を拾いに訪れて以来となる
この不死者の洞窟ですが、
今ではディープスペクターが大量発生する
非常におっかない場所に変わり果てていましたorz

【ディープスペクター】
 ・好戦的なので遭遇したら100%襲ってくる
 ・マヒ攻撃を使ってくる
 ・LPが高いので長期戦になる


1体でも手こずるので、2~3体で出てこられたら、
場合によってはボス戦並みの長期戦を覚悟する必要があり、
術合成使いが3人いるパーティになった今でも、
その姿を見た瞬間、ちょっと身構えてしまう敵です。

さらに加えて。

 ・攻撃時のモーションがやけに長い

これが地味に士気に響きます(笑)。

1ターンでは倒せないタフなLPの持ち主なので、
どんなに強力な合成術をぶつけても、
必ず1ターン中に何らかの行動をとられてしまいます。
ランドシャークの技モーションムダに長いよ!

プレイ序盤のアーミック・ノース・ヌアージの3人で行った頃は、
遭遇するモンスターもスケルトン程度で済んでいたのにorz

やっぱり、終盤の敵のあの手強さ、
アンサガもサガシリーズだなー(しみじみ)。
23 : 21 : 35 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
聖印とアンデッド。
2014 / 04 / 07 ( Mon )
エスカータ城をクリアしたので、
今度からは魔道板確認シナリオには、
サブシナリオ「剣士の落し物」を使うことにしました。

「不死者の洞窟」にて、
アンデッドの群れをなぎ倒しながら、
拾った魔道板確認のためにシナリオクリア地点を目指す一行。

強敵アンデッドだらけの洞窟を進むにあたり、
今回は火行術「聖印」を使用しながら前進してみました。

「聖印」の術をマップ画面で使うと
「アンデッドが近づいてこない」効果があるそうです。

よし、早速火行術の術具を装備させて
「聖印」を「スキル」から使ってみます。

……。

感想。

――効果は無条件発動じゃなかったのかorz

術の発動は無条件発動ではなく、リールで判定されるようです。

そ、そうなんだ……orz
ちなみに、術発動に費やしたターン数もカウントされますし、
術具の耐久値ももちろん、使った分だけ減っていきます。

……自分の腕では、聖印をマップで使いこなすのはムリそうだなー。
術具耐久値が減るのがどうしても耐えられないです(そこか;)。
23 : 19 : 33 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
予定。
2014 / 04 / 05 ( Sat )
先日、2大リセット地獄のうちの
片一方
から解放された反動で気分が燃え尽k……もとい(笑)、
ほどよくのんびりしたペースでプレイ中です。

術合成を拝むために満たさねばならない2つの条件、
「術合成パネル獲得」「魔道板獲得」

どちらも実現まで、リセットの嵐が避けて通れないので、
その苦労が半分になったと思うと
それだけで何だか軽くなった気分です(笑)。

さて、ノースレベッカクン=ミンの3人が
めでたく術合成使いになりました。
バトルがとっても楽です(笑)。
今では道中のバトルは、
彼らの神雷サンダークラップで速攻で終了しています。

ちなみに、ステータス画面で習得済の術を見たら3人とも、
木行術水行術だけは全種類習得していました。
たしかに、ガルネリ(木L4)を一番よく拾ったしなー(笑)。

晴れて術合成使いになった3人を、
今度はどの方向で育てるか、あれこれと思案中です。

使用する術が三者とも神雷サンダークラップばかりに
かぶりまくるのはもったいなさ過ぎますし

それにやっぱり、各キャラのイメージを重視して、
それぞれに似合う五行術を使わせたいです。

もっとも、純粋に戦力という面のみで見れば、
三人で一斉に神雷戦法を使えば最強かなとは思いますが(笑)。

うーむ、どうしようかなー。悩むけど夢中になる(笑)。
23 : 03 : 31 | アンサガ 術合成の旅-5 | page top
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